ここをタップして検索
[商品コード] T-22
いい水とは生体水に近い水

 古文書に記述された「不二の真なる霊水駿州原宿にあり」をもとに、高嶋家が140mの岩盤の下の天然水を13年の歳月を費やして探しあてました。
 280〜300年かけて岩盤下までたどりつく水は、土(微生物)の代謝と鉱物の圧力を受けて、結晶水となって貯蔵されているのです。水響観は「水」というより「結晶水」と呼べる、高分子化された水なのです。この貴重な天然水をSWAフィルターで湧き出させることで、水の性質をさらに高めています。
 生体水と同じpH7.4の水響観なら、エネルギー消費がなく吸収できるため、体への負担が少なく、失った水分を無理なく補うことができます。

 切ったりんごの切り口が、時間を置くと褐色に変化する。使い古した食用油が黒ずんで悪臭を放つ。放置された鉄クギが赤くボロボロになったりする。これらはすべて「酸化」という現象です。酸化とはつまり錆びること。こうした酸化現象は、人のからだでも起こっていて、その真犯人は活性酸素という有害な酸素です。
 私たちは酸素を吸って生きています。そして、吸い込んだ酸素の約2%は活性酸素に変わるといわれています。すなわち、生きている限り、私たちのからだの中では常に活性酸素が発生しているわけです。活性酸素は長い年月をかけてからだを錆びつかせ、老化を促進し、寿命を縮めます。
 それは酸素を吸ってエネルギーに変えている私たち人間の宿命とも言えますが、その錆びの進行具合は、その人の生き方次第であり、どんな環境やライフスタイルで暮らしているかによって決まってきます。つまり、抗酸化生活を心がけているかどうかで、老化の程度や病気発生の危険度も違ってくるのです。

では、あなたは水分補給にどんな水を選びますか?

錆びない水「水響観」の実力
容器に入れた各種飲料水と水響観、その中にゼムクリップを入れ、2009年7月9日から1年間経過を観察しました。1年を過ぎた現在も水響観は無力透明のまま、クリップも輝き続けています。

�常温で飲みましょう
冷えた水はおいしいのですが、冷たすぎると体を冷やしてしまいます。なるべく常温で飲みましょう(沸かしてホットでも飲めます)

�ゆっくり味わって飲みましょう
1日に何回かにわけて、1回コップ1杯ずつ飲みましょう。目安としては1日に1本。(もしくは朝晩コップ1杯ずつ)

�毎日飲みましょう
発汗の多い夏はもちろん、冬でも欠かさず水分を補うようにしましょう。冬のほうが乾燥していますので、体は水をほしがっています。

通常価格
61,875円(税込)
特別価格
49,500円(税込)
ポイント還元!ポイント還元
在庫あり(在庫数 46)
数量 set
PAGE UP
大地の響.com オンラインショップ